Twitterの最近のブログ記事

今回このようなものをとある場所で実装してみました。
http://webos-goodies.jp/archives/getting_started_with_at_anywhere.html
ページ遷移することなくTiwtter関連の操作をWebページに盛り込むことができるらしいです。

以下自分用簡単めも。

Twitter developersにアクセス
http://dev.twitter.com/

右上の「Sign in」からTwitterアカウントでログイン。

アプリケーションの設定をする。
注意点は以下の2つ。

「コールバックURL」は@Anywhere を利用する Web アプリケーションのドメインとサブドメインの両方に一致しなくてはならないということ。
あまりピンとこないのですが、「アプリケーションのウェブサイトURL」と同じものを入れたら大丈夫です。

「Default Access type」は「Read & Write」にしなくてはならない。
デフォルトでは「Read-only 」になっているので忘れずに変更すること。

ここまでは楽勝だったのですが、参考ブログを真似してもなんとも動かない。

「yahoo! と google 以外の検索エンジンでぱっとおもいうかぶものは!?」
ある日思いつきで呟いたこのコトバ。
意外と反応してくださった方がいらっしゃったので、
ちゃんとまとめて見ようと思いました。


そもそもなんでそんな事を思いついたのかを、ちょっとまとめると…

検索エンジンと言えば、私は断然Google派です。
レンダリングチェックでIEを起動した時はデフォルト画面がYahoo!。
その時だけたまにYahoo!ニュースを少し見るだけ。

自分の周りだけを見ると非常にGoogle派が多い気がします。
これは完全なる体感ですが、
Web業界の人はGoogleを利用する人が多いのではと思います。

実際の日本のシェアは、ダントツでYahoo!。次点でGoogle。
http://www.webcreate.ga-pro.com/search.html

それじゃ、ぱっと思いつく第三の検索エンジンってなんだろう?
そこでお気楽に呟いたのが標題の件、という事です。


今回ご回答頂いたフォロワーさんは10名の方でした。
ご回答いただいた方のID名は伏せさせていただきます。
複数回答アリです。

検索エンジン 投票数
Bing 5
百度(Baidu) 2
Twitter 2
NAVER 1
Infoseek 1
Goo 1
AOL 1
yandex 1


やはりBing(旧MSN)が一番でした。
その次が百度。
私の中ではNAVERがもう少し上にいくかなと思っておりました。

自分の中で一番面白かったのはTwitterという意見が出たこと。
完全に呟きツールだと思っていたので検索エンジンと考えたことがありませんでした。
でも、よくよく考えたらレビューを探したりするときに、
Twitterのハッシュで検索したりとかしますね。
■Twitter Search
http://search.twitter.com/

あと、これは全く知らなかった検索エンジン。
■Яндекс
http://www.yandex.ru/
ロシア語全く読めません…



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