JavaScriptの最近のブログ記事

JQueryのスプライト処理(しましまレイアウト)

以前「:even」「:odd」でテーブルの等のストライプ処理をするとメモしましたが、
「:even」「:odd」は全体の通し番号での奇数と偶数の場所に適応されるため、
複数の要素に対してかけたい場合に不向きであるということが判明。(いまさら)

以下メモ

$(function(){
$("クラスを当てたいセレクタ:nth-child(even)").addClass("付加するクラス");
$("クラスを当てたいセレクタ:nth-child(odd)").addClass("付加するクラス");
});

:nth-child(even)
→偶数番目の要素に対して付加する命令。
:nth-child(odd)
→奇数版目の要素に対して付加する命令。

今回このようなものをとある場所で実装してみました。
http://webos-goodies.jp/archives/getting_started_with_at_anywhere.html
ページ遷移することなくTiwtter関連の操作をWebページに盛り込むことができるらしいです。

以下自分用簡単めも。

Twitter developersにアクセス
http://dev.twitter.com/

右上の「Sign in」からTwitterアカウントでログイン。

アプリケーションの設定をする。
注意点は以下の2つ。

「コールバックURL」は@Anywhere を利用する Web アプリケーションのドメインとサブドメインの両方に一致しなくてはならないということ。
あまりピンとこないのですが、「アプリケーションのウェブサイトURL」と同じものを入れたら大丈夫です。

「Default Access type」は「Read & Write」にしなくてはならない。
デフォルトでは「Read-only 」になっているので忘れずに変更すること。

ここまでは楽勝だったのですが、参考ブログを真似してもなんとも動かない。

今回このブログにこちらを導入しました。
http://www.bearfactory.jp/labs/upie8kuma/upie8kumajs.html

IE6撲滅のためにひとつ協力しようと思います。

※でもなんかと競合してちょっとおかしいみたい@IE6

JQueryで簡単にしましまを追加する方法のメモです。

JQuery本体はこちらからダウンロードします。
http://jquery.com/

実際のしましまプロパティは以下のものです。
jQuery(function(){
$("クラスを当てたいセレクタ:even").addClass("付加するクラス");
$("クラスを当てたいセレクタ:odd").addClass("付加するクラス");
});

:even
→偶数番目の要素に対して付加する命令。
:odd
→奇数版目の要素に対して付加する命令。

注意する点は、0から数えるので一番最初の要素は偶数であるという事です。

:even・:oddに対して適応させたいクラスをCSSで設定して完了です。

http://code.google.com/p/syntaxhighlighter/

エントリー時にコードをたまーに書くことがあるのですが、
素のテキストで入力するのがなんとなくかっこ悪いな~
とおもって見つけたのが、syntaxhighlighter。

実装すると、JSでコードにハイライトをつけて表示してくれます。

ただ、私の環境だとなにかのJSと競合してしまうらしく、
本実装には至らず・・・


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