@Anywhereを試す

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今回このようなものをとある場所で実装してみました。
http://webos-goodies.jp/archives/getting_started_with_at_anywhere.html
ページ遷移することなくTiwtter関連の操作をWebページに盛り込むことができるらしいです。

以下自分用簡単めも。

Twitter developersにアクセス
http://dev.twitter.com/

右上の「Sign in」からTwitterアカウントでログイン。

アプリケーションの設定をする。
注意点は以下の2つ。

「コールバックURL」は@Anywhere を利用する Web アプリケーションのドメインとサブドメインの両方に一致しなくてはならないということ。
あまりピンとこないのですが、「アプリケーションのウェブサイトURL」と同じものを入れたら大丈夫です。

「Default Access type」は「Read & Write」にしなくてはならない。
デフォルトでは「Read-only 」になっているので忘れずに変更すること。

ここまでは楽勝だったのですが、参考ブログを真似してもなんとも動かない。

ヘッダーにJSファイルを読み込ませるソースを入れて、
これ↓を入れるだけでうまくいずはず。
-----------------------
<script type="text/javascript">
function onAnywhereLoad(twitter) {
twitter.hovercards();
};
</script>
-----------------------

それでもまったく動かない。

英語が苦手なので何とか日本語の解説サイトでしのいでいましたが、
渋々公式サイトの英語ドキュメントを参照したところ、
-----------------------
<script type="text/javascript">
twttr.anywhere(function (T) {
T.hovercards();
});
</script>
-----------------------

・・・あれ何かが違う。
どうやら何かが変わったようです。

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このページは、タマゴが2010年7月26日 17:46に書いたブログ記事です。

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